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50歳のシワ

私の場合ですが、35歳を過ぎた頃から、額や小鼻の横にシワが出来始めました。

 

子育てや家事、仕事に追われ毎日バタバタ、イライラしていたからか、鏡をよく見ると、眉間にまでシワがくっきり!
これはヤバイ!!と、スキンケアを真剣にしようと決心した瞬間でした。

 

私が今まで、ドラッグストアによくある化粧水と乳液、クリームなどを使っていましたが、よく考えればこれって20代の頃から変わっていません。

 

「でも、35歳の肌って明らかに20代と違うよね?35歳のスキンケアって一体なんだろう…」そう思った私はさっそく、近所のドラックストアへ。

 

そこで見つけたのがシワや乾燥を防ぐ化粧水と乳液とクリームです。
値段もお手頃で、プラセンタ入りのスキンケア商品です。

 

やっぱり毎日使うものなので、値段が高いと負担になってしまうので、私はいつも1000円前後の商品を使うようにしています。

 

さて、スキンケアの方法ですが、シワにはとにかく保湿でしょう!ということで、まずは
洗顔をし、コットンに水と化粧水をたっぷり含め、顔にパックをし、その上からラップを付け、水分の浸透を促します。
その後、乳液とクリームで保湿。
この時、シワが気になるところは入念にクリームを塗ります。

 

これで、スキンケアは終了です。

 

このスキンケアをすることによって、少しずつだけど、シワが目立たなくなったかな?と思います。
シワっていうのは一度できると、完全に消すことはできないらしいです。

 

ですが、目立たなくしたり、今以上シワが増えないよう、日頃からスキンケアをしっかりすることが必要なのかなと思います。

 

私は、負担にならない程度に、できるだけこのスキンケアを続けていこうと思います。

 

ネットでのお買い物が抵抗なければこんな化粧品もありますね。
効果的なエイジングケア化粧品シリーズ

 

 

入浴はスキンケアタイム

 

入浴でスキンケアになる

入浴をスキンケアに利用すると良いです。

入浴は手軽で、しかも特にどこかに出掛ける必要がありません。
自宅にあるお風呂を使っても十分肌をキレイに出来ます。

 

わたしは夏は38度くらいのぬるめのお湯を半身浴ができる程度に溜めて、そこに汗が滴ってくるまでじっと浸かります。
だいたい毎日やっているうちに身体の方が慣れてくるので、もう少しお湯の温度を上げた方がいいと思えば上げればいいです。

 

汗がじわじわと流れてくる程度までしっかりお湯の中に浸かっていることが大事なので根気強さが必要ですが、根気が続かないと思う人は本を持ち込むなどして時間を過ごせばいいと思います。

 

どんな本でもいいけれど、お風呂場に本を持ち込むということは濡れても良い本にしなくてはいけません。
湯船の中にドボンと落さないにしても、湯気で本が湿ってしまうのです。

 

また、本を持ち込まなくても歯みがきをして時間を過ごすことができます。
半身浴では汗が出るまでに時間がかかることが多いのです…。
上手にその時間を過ごすことができれば、1日1日と肌がキレイになっていくのがわかります。